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高齢者の方の住替え
住替えのご相談、住宅・施設情報のご案内、
持ち家の賃貸による住替え。
持ち家を賃貸に
住宅・施設の種類
(PDF 168KB)
 
 
現在自立して生活している方 民間住宅あんしん入居事業 収入があるものの、保証人がいない、高齢者・障害者などの方に対して、民間賃貸住宅への入居を支援(市独自施策)。
高齢者円滑入居賃貸住宅 高齢者の入居を拒まない賃貸住宅として登録されたアパートやマンション。一般賃貸住宅が多く、サービスや助成措置等はない。
高齢者専用賃貸住宅 高齢者円滑入居賃貸住宅のうち、専ら高齢者を賃借人とする賃貸住宅。
高齢者向け優良賃貸住宅 バリアフリー化され、緊急時対応サービスの付いた高齢者向けの賃貸住宅。60歳以上が対象。比較的、居住の自由度の高い住宅。
シルバーハウジング バリアフリー化され、緊急時対応サービスの付いた高齢者向けの賃貸住宅。低額な家賃で住むことができるが、入居は収入の低い方に限定。
有料老人ホーム(健康型) 主に民間が設置・運営するもので、食事等のサービスが付いた高齢者向けの居住施設。介護が必要になった場合は契約を解除して退去しなければならない。介護付有料老人ホームを併設している場合もある。高額な入居一時金が必要な場合が多く、月額費用も十数万円以上必要となる。概ね60歳以上が対象。
有料老人ホーム(住宅型) 主に民間が設置・運営するもので、食事や介護等の様々なサービスが利用できる。高額な入居一時金が必要な場合が多く、月額費用も十数万円以上必要となる。概60歳以上が対象。
軽費老人ホームA型 諸事情により家族との同居が困難な方のための、食事サービスの付いた施設。低額な料金で入所できるが、入所は収入の低い方に限定。60歳以上が対象。
軽費老人ホームB型 家庭環境や住宅事情などによって自宅で生活することが困難な人が安く利用できる施設。食事の提供がない「自炊型」と位置付けられる。
ケアハウス(元気型) 独立して生活することに不安のある方への日常生活支援を中心とした施設で、食事や入浴サービスが利用できる。入所にかかる収入制限はない。60歳以上が対象(軽費老人ホームと有料老人ホームの中間に位置する施設)
生活支援ハウス 住まいとデイサービスセンター等の複合施設で、自立した生活を維持することに不安のある方が利用できる。低額な料金で、60歳以上が対象。
養護老人ホーム 家庭や住居などの環境上の事情及び経済上の事情から、居宅での生活が困難で、かつ、他の方法(他施設入所、他制度利用等)により地域等で生活することが不可能な方のための施設。低額な料金で入所できるが、入所は収入の低い方(市民税所得割非課税世帯)に限定。原則65歳以上が対象。措置施設。
介護が必要な方 有料老人ホーム(介護付) 有料老人ホーム(住宅型)が介護保険による在宅サービスを実施するのに対し、介護付有料老人ホームは、施設から介護に関する各種サービスを受けることができる。
ケアハウス(介護付) ケアハウス(元気型)が、介護保険による在宅サービスを実施するのに対し、介護付ケアハウスは施設から介護に関する各種サービスを受けることができる。
認知症高齢者グループホーム 認知症高齢者が比較的小さな単位(5〜9人)でケアを受けながら共同生活を送るもの。家庭的で落ち着いた雰囲気の中で認知症に伴う生活行動障害や問題行動が緩和され、自分らしさや誇りを保った暮らしが確保される。要支援2以上の認知症高齢者が対象。
特別養護老人ホーム 常時介護が必要で家庭での生活が困難な方に、介護や機能訓練、療養上のお世話を行う施設。要介護1以上の方が対象。
介護老人保健施設 病状が安定期にあり、入院治療の必要はないが、リハビリや看護・介護を中心とした医療ケアを必要とする人たちを対象。医療ケアと生活サービスを併せて受けることができる。要介護1以上の方が対象。
介護療養型医療施設 長期の療養が必要な方が入院するための病院・病棟で、医療と介護の両方のサービスが受けられる。なお、急性期医療が必要になった場合は、一般病棟に移ることになる。要介護1以上の方が対象。
   
住替えの条件整理(PDF 105KB)
住まい探しのフローチャート(PDF 780KB)
住宅・施設の概要(PDF 284KB)
住宅・施設の情報
関連情報
 
   
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  お問い合わせ窓口 横浜市住宅供給公社 045-451-7761  
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